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HOME » Information » 日本デザイン団体協議会(D8)が推進するジャパンデザインミュージアム構想

日本デザイン団体協議会(D8)

日本には多くのデザイン資産がありながら、本格的なデザインミュージアムがありません。戦後の国内デザインを担ってきたデザイン8領域の各団体が強力な連携のもと、ジャパンデザインミュージアム構想研究会を立ち上げ、様々な研究活動を進めて来ました。

この度、豊島区アート・カルチャー都市構想事業の一環として、D8ジャパンデザインミュージアム構想のシンポジウムが昨年に引き続き採択されました。

今回は、各団体の代表がD8ジャパンデザインミュージアムのコンセプトである、「暮らし、文化、産業に影響を与えたデザイン、影響を与えられたデザイン」という切り口で、1950年代から2010年代にエポックとなった具体的なデザインについて語ります。

皆様には是非ご参加頂ますようお願い申し上げます。尚、新型コロナの影響下にありますため、定員は先着100名様となりますが、ウェビナーも予定していますので、ご視聴のほど、あわせて宜しくお願い申し上げます。


詳細及びお申込みは下記のPDFよりご覧ください。

https://www.jida.or.jp/pdf/D8JDM_2020_1003

更新日:2020.12.03 (木) 12:04 - (JST)]