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CCSスケッチセミナー
「Cars that helps people! 人々の役に立つクルマたち!」開催のご案内

渉外委員会
渉外委員会
担当理事 平川 真紀

CCS (Center for Creative Studies / アメリカ・デトロイト)の伊藤邦久教授によるデザインセミナーを今年も開催いたします。
今回のテーマは「日本の災害時における自動車、および緊急車両全般のあり方」です。昨今の近年のスケッチ・テクニックを工業デザイン学校関係の学生、カーデザイナー、外装および内装デザイナー、プロダクト・デザイナーが学ぶ貴重な機会です。ご参加をお待ちしております。

 

「Cars that helps people! 人々の役に立つクルマたち!」
日本の災害時における自動車、および緊急車両全般のあり方

第1部:スライドプレゼンテーション(伊藤邦久 教授)
第2部:手描きスケッチセミナー(伊藤邦久 教授)

講  師:伊藤邦久 教授(CCS (Center for Creative Studies)

■伊藤邦久教授略歴
アートセンターを卒業後、GMやオペルといった海外企業のインハウスデザイナーとして働いた後、ルイジ・コラーニ、ポルシェ・デザイン他、各界のデザイナーとクライアントを結ぶ活動や童夢/ジオット・デザインで「ジオット・キャスピタ」のデザインを担当するなどの多彩な 活動を続け、その後フォード、北米日産に移籍し、現在はデトロイトにあるデザイン大学、College for Creative Studies (通称CCS)でトランスポーテーション学科教授を務める。


■伊藤邦久氏のブログ

■CCSのFacebookページ

 

伊藤教授からのメッセージ

昨今の台風19号、また東日本の大雨による水害被害、洪水、土砂災害、停電を思い、災害時の車両デザインや交通網のインフラについてのワークショップを起案しました。ワークショップの時間をできるだけ参加者の皆さんと有効に使いたいと思います。テーマに沿った提案(A3サイズ・コピー用紙の5案程度)を持ち寄っていただきワークショップを進めたいと思います。

 

 

 

フライヤーはここからダウンロード頂けます。>>

 

 


概要


日時: 12月24日(火曜日)14:00開場
14:30〜16:30(終了後、簡単な交流会がございます)
会場: AXIS GALLERY
東京都港区六本木5-7-1 AXISビル4階
参加費: JIDA会員 3,000円 / 一般 4,000円 / 学生会員 1,000円 / 一般学生2,000円
(交流会費含む)
主催: 主催 公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会
協力 株式会社トゥールズインターナショナル
その他:

参加される方は下記の道具をご持参ください

・A-3サイズのスケッチ用紙
・コピックマーカー(クールカラーセット)
・鉛筆、色鉛筆・セット、できればパステル(あるだけ)
・定規(30センチ)

※お支払いはカード、当日現金のどちらかを選択できます。
カード払いをご希望の方は、下から種別を選択し、購入ボタンをクリックしてください。
※カードでお支払いした方も、下記フォームで参加の申込をして下さい。

種別



参加を希望される方は下記返信票にご記入の上、JIDA事務局までお申込みください。


返信票 FAX・MAIL


JIDA事務局 TEL:03‐3587‐6391 E-mail:jidasec@jida.or.jp

※参加を希望される方は下記返信票のFAXまたはメールフォームにご記入の上、JIDA事務局までお申込みください。

▶FAXで送信する

※FAXで送信する方は、以下の項目を書いてお送り下さい。。


JIDA事務局宛 FAX:03-3587-6391
イベント名CCSスケッチセミナー 「Cars that helps people! 人々の役に立つクルマたち!」開催のご案内
ご氏名
勤務先・学校名
会員種別(いづれかをお選びください)JIDA会員・一般・学生会員・一般学生
電話番号
メールアドレス


▶メールで送信する

メールで送る方は下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。



注意)カード支払をされた方は、「カード支払」とお問合せ覧にお書き下さい。

  




更新日:2019.12.13 (金) 11:11 - (JST)]